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イルカもコンプリート

さて、石窟も開放できたので、ラストのイロワケイルカを仲間にしに行きました。
いや~100万P貯めてようやく再訪できたところですからね、さぞかしサルベージのしがいがあるんでしょうね!とワクワクして行ってみたんですが…、
 案外ショボいなネフィリム。(´д`)
…まあとりあえずの目的はイルカですから。
で、ライト・ピラー・ルームに入るといましたイロワケイルカ。でも仲間にはならないっぽいんだが…どういうことだ?んー、まあ何か条件があるんでしょう。だったら今回は他のことをやるかな。というわけで、ハヤコ先生と一緒だったので、未発見のお魚ちゃんを見つけにいきます。お、ここにもいますよ。なんかものすごい数なんですけど…そんないっぱいいないんですけど?ここにはイロワケたんとシンギング・ドラゴン(何頭もいた)とエチゼンクラゲしかいないんだが。
反対側のシャドー・ピラー・ルームに行きますと、伝説の生物が。シーラカンスのなんだっけな…名前を忘れました(笑。てかここ、いいのかってくらいシーラカンスいますね。
でもここにもいないな…、どこ行ったウラァ!
財宝の部屋にも行きまして、そしたら社長が『ここの財宝には手をつけんとこう』なんて消極的なことを言いましたが、無視です(笑。この部屋でサルベったら2個くらいゲットできるんですが、おそらくそのうちの一つはほぼ確実に彫像(ファラオ像)ですね。これいいわ。4400Pの儲けですよ。ウハウハですよ(笑。
それにしてもあの『???』がいやがらねえ。どこだ。どこにいるんだ。なんか意地になってきたぞ。
しかし未発見はそいつだけじゃないので、ぐるぐるうろつきます。いくつか見つけたな。覚えてるのだけで「アバチャン」とか「アカマンボウ」とか。アカマンボウはおもしろいね~、暗いところで出会うとびっくりしそうだけど。
うろうろするうちに廊下つきあたりの像のところに来ましたよ。ホルスとかイシスとかの。したら、そこに小魚が群れている。と思ったらそれが『???』の正体だった。名前?ええもう忘れましたとも。
ああ~ここってあれだ、何層かに分かれてる構造なんだな。いうなれば何階立てのマンションを真上から見た感じ。(マップがね)だからか。
すっきりしたので一旦浮上。で、サルベったものを鑑定も兼ねて一旦島に戻る。それから出直して、改めて財宝の部屋に。
そしたらいましたよ。ツートンカラーの黒地に白い曲線が入ったイルカが。
近づくと、何か言ってるんですよ。「貢物をしろ」だって。どうやら無線の向こうにも聞こえたらしく、社長が驚いて「ちょ!早よ戻って!」って急かすので戻ります。半信半疑の社長は放っておいて、貢物をしにまた潜る。めんどくせぇ。
まずは、何だっけ?『女王を守護するもの』を2つだっけか。もうすでにナンシーから抜かりなく購入しているので、無問題です。
結局貢いだ品物は、お守り・スカラベ・真っ赤な口紅・装飾付き手鏡・ミサンガ・ブレスレット・カーネーション・バラの花束・ソフビ怪獣人形。多いぞ!(^ω^#)
しかも最後の怪獣人形、『女王の守護聖獣』がどうたらとか言ってたんだっけな?(笑
まあいいです、とにかくこれでめでたく仲間になりました。口調がなんか偉そうだけど、このイルカ。
名前ですが、学名の『Cephalorhynchus commersonii』…これなんて読むの?(´д`) セファロ…リンチャス?コメルソニイ?判りません。なので最初のをとって『セファロス』にしました。セファロ、でもよかったんだけどメガネイルカのシャルロとかぶるなと思って。なんか某FFのボスキャラと似てしまいましたが(笑。
で、訓練初日、こいつも貢物をしてくれました^^ いや久しぶりだな。でも持ってきたときのセリフ?が笑えた。「キュー、キュー!(そなたへプレゼントじゃ!)」だって…(´∀`) そなた(笑
ウィキで調べたら、こいつの別名はパンダイルカだそうな。ああそうなんだ~、前作でパンダイルカいましたよ。仲間にもできてたなあ。
あのツートンカラー、ゲーム内でだけなのかと思ったらそうじゃなかった。
イロワケイルカ
これですよ。見事じゃないすか?
結構小柄なイルカで、1mくらいしかないのかな?可愛いなあ。シャチなんかマイクロバスくらいあるってのになあ。
もうこんなゲームやってると、水族館に行きたくて仕方ない(笑。イルカショー見たくてたまらん。

追記。
そういやようやくホワイトマザーに会えましたよ。ハヤコさん連れて北極海をうろうろ。ニシオンデンザメが怖すぎる。怖すぎてムカつきます。で、別段会いたくもないシロナガスクジラにばっか遭遇してて、もう帰ろうかなーと一周してアイスステンドグラスまで戻ってきたらイベントになって、会えた。
なんだそら。
まあ会えたからいいかな…。でももうたぶん用がないと来ないけど。
イルカの訓練をしていて、Lv.3のもたまにはやったらんと能力が下がるとかいう噂なので、やる。今日はメガネイルカたんを鍛えよう。
…グリーティングのとき、いつも思うんですが、抱きつきたい腹No.1はこのメガネイルカたんです(笑。あのボテり具合とテカリ具合がたまりません。好き。

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100万達成

いやーようやっと100万P貯まりました!^^
長かったなー。80万超えてからが長くてね。しかし95万までいくと後はラクだったな。なんか、サルベるついでにコインとかも探してたんですけどね、まあ何かのシリーズがコンプされたんでしょうね、無線が混線してなぜか24000Pもらえましたよ(笑。良く判らないがありがとう、みたいな。
サルベージと撮影の依頼で南極行ったときに、なかなか依頼の品が見つからなくて焦った。特殊氷山に○入れてあって、上陸もできないし(まあしてもセンサー使えないけど)なあとうろうろしてると、穴が開いてるのに気づきまして、何とかゲットできました。結構穴って開いてるもんなんだなあ。
後は特別な依頼を少々、それとイルカの試験。ハナゴンドウとシャチに早速Lv.2の試験ですよ。大丈夫かなと思いつつ受けてみると、まあジャンプ系が結構ギリギリだったもんの、2頭ともめでたく合格。あとベルーガのLv.3試験のオファーも来てるんだけど、さすがにこれはまだまだ。

キケロス行くついでに、まだ会ってないお魚ちゃんと対面を果たすべく、うろつきました。しかしなあ、鮫ゾーンはヤバいですよさすがに。しかもいないし、タナトスはうろついてるしで怖いんで戻ってきました。また夜行ってみようか…しかし怖い…。
まあ、とりあえずネフィリム再調査を攻めようかな。久しぶりだよなネフィリム。そういやプレイ時間もそろそろ100時間だな(笑。

巷ではベヨネッタが発売されたそうですが。
体験版配信されてたんだなー。しまった。ダウンロードしとけばよかったか…。店頭でプロモを偶然見て、反射的に「や…やりたい!」と思いました。うーんどうしよう。相方は「YOU買っちゃいなよ」と唆しますが…。
でも今なんかバイオがやりたくなってきてる件(笑。4なら安そうだな…でもなーどうしようかな・・・・。なにせバイオはまったくやったことがないので、どんな感じなのか皆目見当がつかないのです。面白そうではあるんだがなー、いかんせんヘタレなもんで躊躇するんですよ。

またまた2頭

まあやることないんでゲームしてます。DMC4プレの続きはどうしたとか自分で突っ込んでますが。
勘弁してくれ、今は創作する気分じゃないんだ…

そういうわけで(?)、今回はハナゴンドウとシャチを仲間にしました。
まずハナゴンドウ。こいつは深海にいるらしいです。ああ、そういやいたな1頭。あれか?だったら判り安いんだが…と実際行ってみると、2頭に増えていました(笑。紛らわしいな!でもサクライ教授と一緒に潜ると『???』で表記されるから判りやすいとか攻略にあったのですが…そういや某にちゃんスレでも『ハヤコレーダー』で云々って聞くけど、それって何?
例えばG.G.と潜ると、海中でマップ出したときに右隅にマークでるんですよ。宝箱と升目の。これ最初判らんくてね、何かの拍子に押しちゃって、するとサルベージ依頼で見せられるマップが出たんですよ。宝箱のアイコンで。ああー、なるほど!こりゃ便利だ!
…実はそれまで、判んなくなると一旦島に引き揚げて改めて依頼を聞きなおしてたので、大変手間だなあと思ってたんです。こんな便利なものがあると知らないから、そのうち依頼の地図を携帯で写してそれ見ながらサルベってた(笑。
でもまだそのときはその下の升目アイコンが何なのか判らず。これは要するに、元のマップに戻すアイコンだったんですね。最初それも判らんから、いちいち『-』ボタンで消してたよ…。
で、『ハヤコレーダー』で『???』の所在が詳しく判るって情報を得ましてですね。まあとにかく彼女と一緒に潜ってみればいいだろうということで、深海へ行ったわけですよ。
でも、『おねがい』しても「ここで出会った生物を見に行く」か「神秘の生態」しかないんですよ。だからレーダーって何なの?
結局そのときは2頭だけだったんですぐ判りまして事なきを得たんですがね。何だよ教授役立たずじゃんーと思いつつ、大食漢らしいハナゴンドウに貢物をして仲良くなってもらいました。
さて次はシャチか…しかしこのレーダー、どうしても使いこなしたいぞ。
G.G.のときは右隅に宝箱アイコンだったんだよな…とすると教授んときは…あれ?虫眼鏡アイコンですよ?これは何だ?
判らないなら押してみれ、ということでやってみたら…、宝箱マップのようにズームになって、赤い点々がいくつも!上を見ると魚の名前が!
…なるほど、レーダーね。確かにレーダーだわこれは。こういうことか…!
『???』の点も示されています。うーんこれはいいわ。簡単に未接触の魚を発見できるじゃないですか。ウハウハです。
そしてですね、これならと思い、前から保留していた撮影依頼をこなすことにしました。ウバザメなんだけどね、これが見つからなくて困ってたんですよ。図鑑の生息地域を見ても範囲広いし、昼なのか夜なのかさっぱりで。(おまけに鮫の多いとこでな)でまあ、ハヤコさんにおねがいしてもみたんだけど、いや運よく見に行けるラインナップにあったんだけど、本当に『見に行く』だけでね…。イベント終わったらそれで終わりでしたよ。
要するに自分で探せってことね…。そういうわけでレーダーで探しまして、ようやく見つけました。無事写真も撮れたし、いややっと終わりましたよ。
そういえば、これの依頼って例の記憶喪失のカメラマンのイベントだったんだけど、このウバザメで終わりかと思ったら「卒業試験だ」つって続きがあった(笑。それがシロナガスクジラでね、ちょうどというか運良くというのか、ちょっと前の別の依頼でそいつを撮ってたんですよ。それがBとれた写真で、ワタシ普通なら元の写真は処分するんだけど、たまたままだ残ってたのね。
じゃあこれ流用してやれ~ってことでそれにしたら、うまいこといったみたいでした(笑。

で、えーと、シャチか。
目指すポイントに行きましたら、いっぱいいるんですよ。そのなかで『???』を探しましてですね、したらハヤコ先生が見覚えあるシャチらしいんですね。座礁してたシャチの群れを助けたときに、こいつがいたらしい。しばらく水族館で面倒みてたからそれでより人懐こいんじゃないかと。
『シャチの浮き具』がお気に入りだったんですと。また貢物ですよ。でも抜かりなく買ってましたんで、さっさと潜ります。そんでさっきのポイントに行きましたらば…、
 どれが奴だったか判んねぇ(泣
レーダー使ってももうどれも同じ『シャチ』ですよ。そらそうか。だもんでもう片っ端からアタックですよ。でまあ、どうにか見つかって仲間にできました。しんどかった…。
ちなみに名前は学名の『Orcinus Orca』から『オルシナス』にしました。読み方間違ってるかもだけど、どうでもいいです。
ハナゴンドウは英名の『Risso's dolphin』から『リッソ』。これも適当です。
ハナちゃんはオキゴンドウよりは可愛い顔してます。そしてシャチはでかい!(笑。前作でも思ったことだけど。こいつが何mも跳ぶようになるんですね。訓練のとき、オセアンヌたちがいるボートなんか絶対ひっくり返ると思います。

ぺぷちがまた妙なものを出したそうな。
10568-1.jpg ぺぷち あずき

今度はあずきか…!なんですか。和の味シリーズなんですか。シソもどうかと思ったけど同じくらい破壊力ないですかこれ。
当たり前ですけど怖いので試してません。しかしシソに続き、色もまんまだなぺぷち…。
そのチャレンジ精神だけは褒めたい(笑。



犬その後ですが。
今はペット専用の斎場があるんですねぇ。いや、建物自体は人間と兼用なんだけど、施設がね。
そういうわけで、地元の斎場にお世話になりました。
以下、食事中とかの人は見ない方がいいお話。



続きを読む

無題

本日はサイトの4周年っていう記念日なんですが、まあ、うん、ちょっと堪えることがありましてね…。

知らせを受けたときには、一瞬「ちょ、おま、何もこんな日に…!」と思ってしまった。

こんなところで言うことじゃないんだろうけど、でも言いたいから言う。

かなり鬱な話なので続きに格納します。あと、犬苦手な人も止めた方がいい。

それでは。

続きを読む

狙ったように

潜ってます。
イルカはちょっとお休みして、伝説の生物ハントを再開しました。ピンクイルカたんのお陰でコルティカ川のマップが完成したので、そこにいる『マーマ・コルティカ』に会いたいと思いまして。
それの前に、偶然新月になったのを確認できたので、夜中にも関わらず歓び勇んでガタマのスプリング・ガーデンへ出かけてブラック・デスに会ってきました。潜って、さてどこらへんにいるかな~とうろうろしかけたとき、大きな魚影が見えたんでザトウクジラかな?と思いつつも追いかけてみると、それがブラック・デスでした。まあ、黒いクジラですよ。
で、えー、コルティカ母です。正体はアマゾンマナティなんだね。何やら、雨の日にクイーンズ・レイクに行くといいらしいんだが…
…いない。
雨だぞ?ちゃんと降ってるぞ?でもいない。なんだあそれぁーと一旦浮上。解せん…。でもまあ、コルティカはまだ財宝関係で用事があったのでいいや。夜にしてから、マングローブ・プリズンでサルベージ。水晶の髑髏らしいんだな。でもここ、ワタシのキライなデンキウナギがいてね…。せっかくサルベってもDANGER表示があるとゲットできないんだよ!(`´)
それでもどうにかそこにあるお宝はゲットしまして、ついでとばかりに底をさらう作業しました。あれです、オセアンヌ同行でコイン探しね。川はほとんど探してなかったので、もう見つかる見つかる。ウハウハです(笑。10枚くらいゲットできたんじゃないか。いつもは危険生物に出会ったらとにかく早く通り過ぎようと必死だったのが、これのせいでチクっとかビリッとやられても「ウゼーんだよテメエら」程度ですから。
怪しいポイントでゲットしたのが球体だったのでちと不安だったんですが、無事目的の髑髏だったので安心しました。
で、マーマ探しですよ。攻略見てたら、雨の日の他に『早朝or正午?』とあったので、それに合わせてみます。雨で早朝はダメだったので、正午で。したら、「なんか視線を感じる」って主人公が言い出して、でクイーンズレイクに入ってみたら、いました。
 すぐ背後に。(ちょっと怖ぇ)
今までの伝説の生物って、同種の他の個体に比べてでかくなる傾向にあったんですが、このマーマ・コルティカは普通サイズでした。ちょっと色が違ってたかな?いややっぱり大きかったのか?アマゾンマナティ自体が大型なのでよく判りません。
まあしかし、めっかってよかったな。

イルカ訓練は順調です。新入りはどっちもまだ2回くらいしかやってないのに、カマイルカたんにもう試験のオファーが来ました。ちと気が早いよ、教授。
そして白ハンドウたん、遂にフロント・バック・スピンを極めました。すげぇ。メガネイルカたんもまだフロントしか極めてないというのに。(マイルカたんに至ってはまだ全然…)
これまでショーの常連はメガネたんだったんだけど、ちょっと考えてしまうなー。

何気なく映画情報サイトを見てたら、『オーシャンズ』という映画が紹介されていて、そのムービーが今現在のワタシにはドツボでした(笑。いややっぱ本物はすげぇや。
このサイトの『特報』ってとこで予告編が観れますので、よかったらどうぞ。すげぇぞ。

さらにもう2頭

どんどんいきましょう。
次は深場に住むイルカということで、ガタマのディープホールにいるカマイルカ。この『カマ』ってなんぞ、と思ったらどうも『鎌』のことらしい。背びれがそう見えるんだと。
そういやディープホールにイルカいたよな。ということで、向かいます。なんでも背びれの白いのがそれらしい。
いました。でも臆病らしく、逃げちゃった…。日を改めてまた来てみようということになりました。で、サルベージとかがてらに翌日また行ってみた。
ちょっとは馴れてきたのか、逃げはしない。何とか撫でられたけど、仲間になるところまでは至らない。ということで、また改めて来ようということに…。
…いい加減しんどいんですけど(´д`) 何回も出直しさせるなんてなんてツンデレなイルカたんなんでしょう。3回目にしてようやく仲間にできました。
さあ、名前です。今回、英和辞典で鎌は何ていうのかな?と調べましたらば、『sickle』だそうで、よしじゃあキミの名前は『シックル』だ!ということにしました。
…とか言ってたらこいつのスペサル技が『スパイラルシックル』…。ま、まあ、冠名だと思えばいいさ!(いい加減)
早速訓練しましたよ。水面から顔を出したこいつ見て思ったんですが、
 「いやーんなんかつるっとしてるー」
…ごめんよ、素直な感想で…。
口の大きさはマイルカたんとかとさほど変わらない(つまりでかい)んですが、模様的にそこまで大きいとは思えないので、口を開いたときに予想GUYなでかさにびっくりします(笑。口が…口が裂けている…(←失礼
しかし!こいつも訓練初日、貢物(違 を持ってきてくれたんです!
「キュー…(何か見つけた…)」だって!ちょ!可愛いじゃないか!!

さあ次はようやくピンクイルカたんですよ^^
えーと、まずは普通に潜ってコアティアマル神殿へ。するとお目当てのピンクイルカが…、いたんだけど、いや、これは…
 …あの、全身がピンクなんですけど?(゜□゜)
社長はなんか伝説クラスのどうのこうの言ってるんだが、ワタシとしてはなんというか、イロモノにしか思えません。
普通にいるピンクイルカはグレーとピンクのツートンなんですが…これだって初めて見たときは「正直、キモい」と思ったのに。(重ね重ね失礼です)
で、なんか、その伝説によるとこいつは『無類の女好き』らしくてですね…。
…。
…ああ、それでイッカクを連れてけって攻略にあったのか…。メスだもんな、あれ…。
そういうわけでイッカク同伴で神殿までやって来ました。んで、ライド状態で近づけって無線が言うわけ。いや、それは判ってるんだけど、イッカクが見当たらないんですよ。あれ?いないよ?ちょっとスカーレットどこ行ったの?
しまったなあ、あらかじめライドして入ってくれば良かった。一旦出てみるか…と出ようとしたら社長が「ライドで行け言うとるやんけ」とうるさい。最初は一旦開けたところ(神殿前庭)に入ろうとしただけでそう言ってきたんだけど、そのうちちょっと身動きしても言ってくるようになって…。
「うるさいんじゃワレ!」とどれだけ怒鳴りたかったことか。
まあ、そのうちスカーレットも戻ってきまして、めでたくピンクイルカを引っ掛け仲間にできたんですが。
ただ、コイツが仲間になったろうという気になったのは、やっぱりイッカクが気に入ったかららしくてですね…。女好きなイルカ…どうなんだそれ…。
そして恒例の名づけ。今回一緒に潜ったのはイッカクなので、案を出してはくれないので自分で考えます。もうなんのこだわりもありませんので(まあ『ピンク』をもじってもねぇ)、適当に『ラトフィー』とつけました。意味なんてありゃしねえよ。
まあでも、これでようやく川の倒木を退けられます。その前に…
以前、ザッハーブで『ギギデの聖片』なるものを拾っていたんですね。これね、話には聞いてたんだけどどこにあるのかさっぱりでして、まあまたそのうち…くらいに思ってたんですよ。それが偶然、たまたまその問題の場所らしきところに行った折に、ホントにたまたま、キラキラ光ってる箇所を見つけまして。何じゃらほいと思って調べてみたら、それだったと…。「あら!こんなところに!」でしたマジで。
んで、これを見つけてからコアティアマル神殿の神室へ行くとイベント、伝説の生物キング・ギギデ登場となったわけで。白いワニでしたが。
で、まあ、倒木ポイントですよ。あっさり通れたその先は、『クイーンズ・レイク』というちょっとした深さのある池みたいなところでした。アマゾンマナティがいたよ。社長解説によると、川とか浅瀬にいる海獣がマナティ、外洋にいるのがジュゴンなんだそうな。え?同じ種類のを呼び分けてるのか?
ウォーターレタスを両手に持ってもしゃもしゃ喰ってるところが激可愛かったです。たまらんわ。

で、さっき新入りを訓練してみました。
水面に顔出したこいつは…ごめん、やっぱちょっとキモい(酷。
なんでも淡水に棲むイルカは目が退化してるのが多いとかなんとか…だからなのか、目が小さいんだ。そのかわり?前ビレがでかいよ。クチバシなんか細長くて、一瞬ノコギリザメが頭に浮かんだ。(まああそこまでじゃないが)それにしても全身ピンクだからか、口の中と皮膚が同色なんだ(笑。まさに全身。オールピンク。
それでもこいつなかなか優秀じゃないの?記録塗り替え連発してるし。こいつもいずれは8mほどもジャンプできるようになるんでしょうかね。

新たに2頭

はい、また潜ってます。イルカです。
あれから白ハンドウたんも試験受けて合格しまして、めでたくLv.3になりました。それからイッカクもLv.2になったのかな。
白ハンドウたんのスペサル技は『ブルームーンサルト』。スピン系だったかな?空中で身体をキュッと捻るところがナイスです。
それでっと…ルカから情報を貰っていたので、仲間を増やすべく出かけることにしました。
行き先は北極。ベルーガです。
群れてるところへ行ってみると、一匹だけ花のような模様?があるベルーガがいる。ベルーガは鳴き声に特徴があって?歌声に聞こえるとか?で、こっちも海笛で応えてみようやということで、向こうが鳴いたらすぐにこっちも吹くみたいな感じで。最初はタイミングが合わなかったんだけど、そのうちうまくいくようになりまして、3回ほどやったら仲間になりました。(正直めんどい)
名前なんですが、最初はベルーガったら真っ白だから、『ブランカ』にしようかなと思ってたんですよ。どうやらコイツもメスらしかったんでね。
でも実際見てみたら、模様がホントに花みたいだったんでつい、『フルーレ』にしました。確かフルールで花って意味だったような…フランス語だっけかな?
他のイルカより若干サイズがでかいせいかはたまたまだ訓練が足りないからか、鈍いです(笑。ジャンプなんて『たっぷん』って感じで。それでも数重ねるごとに見られるようにはなってきましたが。今のところ、Lv.2への試験オファーが来てんだけど保留状態。まだまだ。
そしてコイツも訓練初回で魚持ってきてくれたし。「クルルルル♪(いいもの、あげる!)」だって…!
可愛すぐる。
しかしこれまで、記憶では初回しかもってきてくれてないんじゃ?と思いつつメガネイルカの訓練してたら、また貢物を…!こいつこれで2回目ですよ。可愛い。可愛すぎる。
そういえばメガネイルカたんは、フロントジャンプを遂に究めました。これが最高レベルらしいよ。テールウォークも『相当上達』したし、究めるのももうすぐだね。

さてさて、次なる情報を得ましたので、今度は地中海キケロス海峡・ヴァルカ城へと向かいます。傷ついたオキゴンドウがいるらしい。額に十字の傷があるんだと。
こいつってば城のあちこちを逃げ回ってくれたんで、最後マーメイドステージでパルサーにて治療して仲間に。そういえばもともとここにオキゴンドウいたっけね。そいつより大分小さいんだな。
まあめでたく仲間になったので、名前をつけなくてはいけません。しかしうっかり考えてなかったぞ。そのとき一緒にいたのはG.G.だったんですが、
「俺だったらゲオルグってつけるけどな」
とか言ってきたんですが、ちょっと迷って却下しました(笑。だってなんか…モビルスーツの名前みたいじゃん…。
しかしワタシもろくなのは思いつきませんで、結局額の十字から『クロス』。ああ捻りもなんもない。
メスだったらこれをもじって『クロッシア』とか何とかにしてもいいかなとか思ったんですが、コイツはどうやらオスらしかったんでもうこれでいいやとか。

後はー、そうそうイッカクもLv.3への試験を受けて合格しました。いやー、一発では無理かなとか思ったんですが。偉いゾ!
そしてコイツのスペサル技は、スピンジャンプ系の『ユニコーンドリル』。ええもう、読んで字の如くってやつでね…。
それでなくともLv.3のフロント・バックも怖すぎる。あのツノは立派な凶器ですよ。それか空中で3回転ですよ(笑。危険です。近寄ってはいけません。
オキゴンドウも訓練したんですがね…ほめてあげるときに餌やるんですが、口をあーんと開けたときのずらっと並んだでかい牙が怖かったです。大きいなあ…そしてコイツは目がなんか怖い。もうここまでくるとミニサイズのクジラですよ。クジラの目ですよ。どこ見てるか判んないような目をしてますよ。
あんまりじっと見ていたくないな。(ひどい)

まあこれでルカがすっかりこっちを信用しやがったので(笑、いきなり4種のクエスト解禁です。ふむふむ、あと1頭加えたらピンクイルカを仲間にできるのかな?いやもうできるのか?確か6頭だったから…あ、6頭いってるわ。おお、じゃあもうできるのか。
…でもまあどうせだから順番にやろうかな。焦る必要はないのだ。

侮りがたしイルカショー その2

引き続きです。
今度はイルカショーです。またですけど。
そういえば、マイルカが遂にレベル3になりました。いやいや嬉しいな。これで固有のスペシャル技が出せるようになりましたよ。
マイルカ固有技はスピンジャンプ系の『フライトゥザスター』。でもその前に、フロント・バック・の両ジャンプも最終レベルになりまして、なんとトリプルができるようになったらしい。なんとういか、すげぇですよ。となると、勢いこっちもリモコン操作の精密度が求められるわけで。
リモコンの振り方によって、強度を選べるんですよ。「Go!」→「Go!!」→「Go!!!」というね。だから、「!」の数によって技が違うわけ。いわば、シングル→ダブル→トリプル、というやつ。
これがまた、狙って出すのが難しいんですよ。レベル3を意識的に出そうとしたら、まるで居合い抜きのような速度が必要というね…。トレーナーの方も大変です。
そんで、ショーやったんですよ。その客はバックフリップ系が好きみたいだったんで、ラストのリクエストもそれかなと思ってたら、とんでもなかった。

「シングとテールウォークとフライトゥザスターのトリプルコンビネーションをお願い!」

お客さん、別料金いただいてよろしいですか?(ひきつった笑顔で)
まあどうにか「!!!」出せたんで良かったんですが。そして客にも喜んでもらえました…たぶんランクはAだったと思います。やれやれ。

今のところ最終レベルまでいったのはマイルカだけなんですが、メガネイルカもそろそろ昇格試験受けたいところ。オファーは来てるんだが…。それから残りの2頭もLv.2までいきました。早くみんな最終レベルまで上げて、固有技を見てみたいもんです。
あと、訓練のとき、合間に『ヤル気をみせている』ときがあるんですよ(笑。白イルカたんがよくやってますね。いいからさっさとこっち来いやと思ったりもしますが、意欲があるのはいいことです。
しかしイルカのレベルが上がるのはいいんだが、こっちのレベルも上げないとならんのは辛い。なんだかリモコンの振り過ぎで腕がだるいです。「!!!」はポインタを画面からすぐ離して、画面にあまり入れない心意気で振りぬくと出やすいみたいです。ちょっとでもポインタがだらっと横切ると2つどまりになる感じ。
客もな…いやほんと、スペサル技リクエストするならホント、別料金払えやな!!(`´)
実際さっきやったショーで最後のスペサルが出せなくてショーは失敗に…ううう でも客の評価は良かったな…不思議。しかしショーが失敗しても1回は1回なのでいいのです。これでショー16回になったから、あと4回でまたルカが来るでせう。

んでさっき、メガネイルカたんも昇級試験を受けて合格したので、最終レベルになりました。新しい技はまだ見てないけど、またやります。しかしコイツ優秀だなあ。マイルカは試験1回落っこちてるんだけど、こいつは一発合格ですよ。やるなおぬし。

イルカが増えました

まあメインもクリアしたんで、後は金貯めるのとかバディアニマル増やすのとかあるんですが。
サルベージの依頼とかもちょっと少ないし、かといってガイドとか写真もねぇということで、伝説の生物を捜索してみようかと思いまして。
やっぱりほら、図鑑コンプしたいしね。
というわけで、攻略wikiとにらめっこしつつ探索開始です。まずはラクそうなところからということで、南極かな?アイス・キューピッドというクリオネのでかいやつ。あいや、これ北極だ。なんでも最初きたときの上陸地点(シロクマいたところ)とな?え?そんなんいたっけ?
とりあえず行ってみる。すると、穴の縁っつの?あそこがキランと光っておりますよ。ズームポイントかぁ…最初来たときそんなのあったのかな?まあいいや。注目してみたらば、いましたよキューピッドちゃんが。通常のクリオネの倍はあったな。そんで赤いとこが青なのね。恋愛運が上がるんですってよ、こいつに遭遇すると(笑。
後は、ヴァルカ城にいる、え~…アイルーロス・パールという白いトラフカラッパ…って思い浮かべられる人などいるんだろうか(笑。カニです、まるっこいカニ。
それからグングニルというバショウカジキ。こいつ結構マップの隅っちょにいまして、結構深いところで周囲に何もないとこなんで怖かったんです。さ、鮫とかいねーよな?(ビクビク)
クチバシ?と背びれの赤い、でっかいバショウカジキでした。
次いきましょう。えーと、夜のガタマ環礁・ディープホールにて、金色のマンボウ・アポロ。これね、最初金色なんて判らんくて、「普通のマンボウしかおらんがな」とか思ってた(笑。
まだまだいるんだけど、サブストーリー進めないとだめなのとかもいまして、やれるのも限られてくるんですよね。
で、そのなかでいけそうなのというと…、南極にちょっと固まってるな。これいこう。
まずオーゼっていうヒョウアザラシ。これ、メインクリアが条件らしいのね。してるから楽勝?とか思ってたんだけど、メモ帳にこれの項目が出てないんすよ。じゃまだダメかぁ、というわけで他の。ジャイアント・ボビーという、クソでかいコウテイペンギン。これは『助けを呼ぶ声』第3話やってればいけるらしいので、いきます。
ポイントに上陸しましたらば、いた。おお、これはでかい。皇帝ペンギンて普通でもでかいのに、こいつ、体高2mくらいありそうだ(大げさです)。でも冗談抜きで主人公とタメ張るくらいのでかさでした。
抱きつけるコマンドがあればいいのにと思いました。
他何かあるかな?そういえば、この前何気なく昼間に望遠鏡覗いてみたらば、『スプリング・ガーデンの方角に黒い影が見える』とか出て、行ってみたけど何もなくてってのがあったな。
これ、どうもブラック・デスというクジラらしくて、新月でないと出てこないらしい。しょうがない保留だ。
あとは…、ココ・マハラジャとかいうオサガメ?これはあの犬がポイントらしいです。犬が吠えるイベントがフラグだそうな。いやしかしこいつもデカかった。人が乗っても大丈夫そうだった。
どんどんいきますよ。あ、そういえば例の人食い鮫・タナトスも伝説扱いだったよな…でもこいつパルサー効かないのよコワイのよー。ただ、ペチッとやられた直後にポイントするとできるらしいので、勇気出して特攻してきます!
してきました。こ、怖かった~!(涙目) 口のまわり真っ赤に染めた通常の倍サイズの鮫ってなんであんなに怖いんですか!
と、ここまで来てようやくオーゼのフラグが立ったようなので、行って来ます。フラグさえ立てば簡単なんだよなあ。これまたデカい傷だらけのヒョウアザラシでした。
あともうひとつ、シー・サーペントという首長竜(笑 にも会いに行きました。いやこれね…、まさか恐竜が出てくるとは思いませんでしたよ。伝説というか幻だろうこれは。普通は餌やったり写真撮ったりとかしてご機嫌をとらないと豆知識まで出ないんですが、これはさすがに見ただけで全部登録されてました。触れなかったしな第一。
これだけでもまだ半分程度なので、また頑張って会いに行って来ます。


さてイルカです。
あれからショーを2つくらいこなしまして、するとルカがやってきました。テストしてやるぜ!とか偉そうに…。結果はまあ、まあまあ?だったんですけど、耳寄り情報を教えてもらいました。
なんでもキケロスに白いハンドウイルカがいるらしい、とのこと。ハンドウちゃんかー、前作では一番最初のパートナーだったんだよねー。
早速行きましょう。クロース・リフトの近くらしい。向かってみると、十字の切れ目のところで確かに白いイルカがいます。でも鮫に襲われてるYO!しかし幸い一匹だけなのでさっさとパルサーで沈静化させてクリア。白イルカたんとオトモダチになれました。
それを聞いたルカが早速やってきて、「アルビノは自然界で生き残るのが厳しいから、俺が保護しようと思ってた」んですと。ふーん。そして『客が満足するショーを3回』やったらまたテストしたるわ、だって。つくづく偉そうだな…そして啖呵きってそれを受けるオセアンヌもどうなんだオマエ。
まあいいや。で、ショーをつつがなくこなしまして(Lv.2のマイルカがいて助かった…。ありがとう)次なる情報をもらいました。
北極にいるイッカクを仲間にできるかもしれない、とのこと。へえー、あんなんも仲間になるのか。というわけで行ってきました。なんか、ツノが赤いやつがそれだって?
イッカクの群れを見つけまして近寄りますと、いました確かに。でもなんか警戒心が強そうで近寄ると逃げていく。どうすんの?と思ってたら社長がなんか変なこと言い出した。神話だか伝説だかで少女が赤い角のイッカクに姿を変えてどうのというのがあるらしい。だから、少女であるオセアンヌになら心を許すかもしれないとかって…。それでオセと一緒に潜れって言ってたのね。
一旦上陸しまして、オセが縁に立っておびき寄せます。赤い角が見えたらすぐに潜れだってさ。って、赤いつってもそんなすぐに判るほど真っ赤じゃないっつの。しかも動いたりしてたら判んないっつの。穴からにゅうと鼻先を出すんで、まあ判りやすい…のかなあ…。晴れててよかったよ。これで天気悪かったり吹雪いてたりしたら最悪だよ。3回か4回目に「…赤いような気がする」角が見えて、まあいいやとダメモトで潜る。するとどうやら正解だったようで、イベント。オセアンヌがまず仲良くなって、主人公もつつがなく(笑 仲良くなれました。しかし、他のイルカと同じように周囲をくるくる回ったりしてじゃれてくるんだが…正直ツノが刺さりそうで怖い…。
なんでもこのイッカク、メスらしいのでそれらしい名前をつけてやってね、ということらしく。
どうでもええんだが、オセアンヌとかサクライ教授のネーミングセンスは最悪なので(白イルカに『ぼええん』て…それはないだろうそれは)、頑張って考えてあげました。
ちなみに今までのイルカたんは、
 マイルカ → ドリー (前作のハンドウたんの名前)
 メガネイルカ → シャルロ (教授案『シャーベット』から)
 白ハンドウイルカ → ルヴィ (アルビノから)
 イッカク → スカーレット (赤い角とメスってことで)
さてこれからどうしようかな…もう名前のネタが尽きかけています(笑。
そうそう、イルカのトレーニング中にあったことなんだけど、この白イルカたんがね、『これ贈り物!受け取って!』って魚をくれたんですよ!(もちろん「キュー、キュー」つってるのを訳してあったんですけどね・笑)
後日サルベったのをナンシーに鑑定してもらってたら、ナンシーが「そのイキのいい魚売ってくれ」つってね、3000Pの儲けになったんですよ。しかも「お礼よ」つってさらに3000Pと魚礁くれた(笑。そんなに嬉しかったか、ナンシー。
しかしデキた子だ、白イルカ。(ちなみに他の子はしてくれてない)しかしサルベージに連れてったら、こっちそっちのけでどっか行っちゃいました。まあ海笛で呼んだら来るんだろうけどね。
訓練項目にシングとかあって、これは最初にイルカが顔を出すくらいの近さでやってくれるんですが、イッカクだけ他より妙に遠いな、と思ったらツノ分の距離だった(笑。うん、確かにあのツノで他と同じ距離はヤバいわ。(ツノ刺さります)
レベルや習練度が上がってくると、例えばフロントジャンプでボートを飛び越えてくれたりする。ショーのときに初めてマイルカがそれやってくれて、ワタシも客と一緒に「おおー」て言ってました(笑。
レベルが3になると、その種族固有技やってくれるみたいなんで、頑張って訓練したいと思います。フリートレーニング万歳(笑。



…とか言ってたら、メガネイルカたんも拾ってきてくれました。「キュー、キュー!(いいもの、あげる!)」だって…。か、可愛い…!

たいふーん

なんか大型らしいですね。
週明けからまっったくテレビ見てなかったので知らなかったんですが、そしてさっきネットで天気図見て驚いたんですが、何ですかあの舐めるように日本列島縦断していく進路は??
そして強度は『猛烈』だという。モーレツ。マジか。
ああ数年前の悪夢アゲイン?やめてやめてマジで。(台風23号で職場水没)
今度沈んだら職失くすから。ホントに。
どうか軽く通過しますように。祈るよ。


日曜日のスプリンターズS、F1中継でパドック全滅で結局買わなくて、でも予想は当たっていたという…。三連単(30万だったか?)もしかしたら獲れてたかもという…。
オディールがあんなんなっちゃったショックでそれほど悔しくはないけど、いやしかしなあ…。ああいうの見るたびに、無事是名馬って言葉がよぎる。勝敗より生命が大事。


DMC、最近ゲーム全然やってないや。もうきっと初期化されてるだろうな(笑。今は4より3がやりたいという…。そういえば3もノーマルM17で止まっちゃってるんだよなー。(だってラストの超兄貴が怖くてもうね)
まあ、それよりは今は4プレ→本編かな…プロット変更を余儀なくされたお陰で、前作から4までの空白期間も設定せないかんくなってきた。同時進行できないってのにもう…。
とりあえずアニメエピで書きたいやつがあるので、それをぼちぼち書いていこうかなーとか。いや、それの前に4プレだけでもやっとかないと…。決まったところだけでもちゃんと書いておかないと、絶対に忘れるから。(それだけは自信アリ)

・゜・(ノД`)・゜・

Rest in piece,Odile...

・゜・(ノД`)・゜・

暇なので

某所で見かけたバトンやってみた。
まあ、お暇な方はどうぞ…



『愛用品バトン』

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酸欠小説

こないだ、図書館で同じ作者の本を二冊借りたんですよ。塔山 郁という作家の、『毒殺魔の教室』と『705号室 ホテル奇談』てやつ。
毒殺魔の方は『このミステリーがすごい!大賞』候補作だったんかな?で、この作家のデビュー作らしいです。
これはまあ、デビュー作ってこともあるからなのか、文章がちょっとぎこちないなとは思ったけどまあまあだった。可もなく不可もなく。
問題はもうひとつの方でね…。
いや、内容はそれなりなんですよ。ホラー?伝奇ホラーってやつ?ネタとしてはさほど珍しくもないんだけど。毒殺魔のあとがき…じゃないか、候補作だから品評ってやつなのかな、そこに次回作として以前何かのホラーを対象にした賞に応募して最終選考まで残ったやつをリメイクだかなんだかとかあったから多分これがそうなんでしょう。そこに『金井恵美子的文章で云々』とか書いてあって、だからなのかもしれないけど…いや、デビュー作でもそんな感じを受けたからその作者のもともとの文章がたぶんそうなんだろうと思う。
何を言ってるのかというとですね、『705号室~』での文章がですね、ちょっとアレだった。
いや、文章としては普通なんですよ?ただね、長いの。長いってそのまんま、文章が始まって区切りに『、』つけますよね。で、終わりに『。』がきて終わる。そこまでが異常に長いんです。ものすごい長い。
どれだけ長いかと言うと、その本は1ページにええと…一行43文字で19行だったから(数えた)817文字ですか、あるわけですよ。ワタシが思わず息切れしたその超長い文章は、いくつかの句読点を経て『。』に至るまで、実に23行分あったんです。ほぼ。
だからー、文字数に直すと989文字あったということになる。
一つの文章がですよ?
「…まだか…まだ終わらんのか…『。』はまだか…」
内容が頭に入っていきません(笑。
それにこの作家、いわゆるセリフにかぎかっこを使わずに書いてる箇所がものすげー多い。つまりこういう感じのやつ。
【普通な感じの文章】
「久しぶり」
 振り返ると、見覚えのある笑顔が見えた。
「あ、どうも、お久しぶりです。一ヶ月…くらいかな」
「そんなに経った?」
 肯定の意をこめて頷くと、彼は笑顔のまま首を傾げた。

【この作家な感じの文章】
 久しぶり、と声をかけられて振り返ると、見覚えのある笑顔があった。あ、どうも、おひさしぶりです、一ヶ月ぶりくらいですねと返すと、ええ、そう?そんなに経つ?と首を傾げている。そうですよと頷いてみせると、彼はまだ笑顔のまま、そうかなあと呟いていた。

…うん、こんな感じだ。
いやぁ、ワタシもかぎかっこつけないでセリフを書くときあるけど、さすがにここまでじゃないわ。それに書いたとしてもそんなに長いセリフはやらないけど、この作家そんなの関係ネェ!て感じだもんね。
こういうのが果たして『金井恵美子的』なのかどうかは知らないんで判らないけど、とにかくその一文の長さに驚いたので思わず数えてしまいましたよというお話でした(笑。


03078976.jpg               03124040.jpg
塔山 郁『毒殺魔の教室』宝島社     塔山 郁『705号室 ホテル奇談』宝島社

超・愚痴なのでスルー推奨

自分が思ってもいないことで怒鳴られたら、腹が立つどころか呆然としませんか?
え、一体この人なに怒ってるの、みたいな。
一方的にまくしたてられて、なぜワタシがこうしたのかまったく聞く耳を持ってもらえなくて、挙句の果てには本末転倒なことを言い出す始末。そうならないためにそれを施したけど、逆にトラブルの元になってしまったものを取り除いた、ワタシがやったことはそれだけ。
なのにそれを怒られて、「こういうトラブルになるから」とワタシが言った言葉への反論が、
 「そうなるなら担当者を呼べばいい」
…その担当者がそこにかかりっきりにならないための対策だったはずじゃないのか?
これ、『本末転倒』って、いわないか??

んで、ワタシに対するその言い方を見てて思ったこと。

テメエは駄々っ子か!!!

…失礼しました。

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