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恒例行事

大神本編でもそうだったんですけど、百年前の神木村とか行くとそろそろ終盤戦だなあというわけで、何かやり残したことはないかとうろついております。
とりあえず薬師村をコンプせねば。というわけで、あちこちワープしまくって人を集める。何度も他の村と行き来してイベント進行。でようやく、イッスンの傑作欠片とかをゲットできまして、村人も頭打ちまでいったようなので神木村(百年前)に戻ってきました。
このあたりまでくると相当『商売繁盛の小判』も貢いでいるので、神器強化も項目が増えてるんですが、いかんせん妖怪素材がなかなか集まらない。
十六夜の祠とかで出てきた新顔(炎獣とか)からたまたま肝をゲトしまして、もっと欲しくなる。しかし例えばこいつ、炎獣…火だろ?どうせ水だな、水郷だよなあ。今回は本編のようにフィールドから引っ張ってくるというわけにはいきませんからな。(ザコ戦はもれなくただの地面)
…ってとこで、呪術屋で売ってる奥義になるわけですよ。とりあえず『恵雨』『爆炎』『迅雷』あたりか?恵雨…で大丈夫かなあ。でもそれっきゃないよなあ?しかし一番安いのでも3万両しますよ。ぶるぶる。
…とりあえずは金稼ぐか。てなわけで、まず神州平原をうろつくことにします。
確か村でナゾカイが行方不明とかって聞いたな。と思ったら、平原に出てすぐのとこにいました。相棒の犬が病気で、薬草を探しに来たらしいが…。「怖くて動けないんじゃないからな!」…どこもかしこもツンデレさんですか。
平原にはあちこちに輝玉亀裂の入った壁があるんですが、そのうちのひとつ(よく見たらここって薬師村入口じゃねえか)から入れるとこにありました。薬草をあげると肉もらいました。
他にもないかな~とうろついてると、いきなりクロウがペンダントからのメッセージとやらを受け取って、ここで別れるとか言い出しました。なんなのいきなり!
…って、行っちゃったよ…。
うーむ。久しぶりの一人旅だな。とりあえず輝玉壁をめざそうか…とあちこち爆破しつつうろついてると、神社の前で倒れてる人がいます。
腹が減ったというので肉をあげると、いきなり釜に変身(!)して調理してしまいました。なんなのこいつ。しかもすごい豪華な料理になってるし(笑。
名前はマンプクというらしい。顔のパーツがコカリです。でもコカリほど可愛くないのはなぜなんだろう。
頭も燃えてるし、なんか釜の精って感じだなあ。十六夜の祠に母親が囚われているらしいので助けに行くということみたいですが…。
チビのことをマルとか呼んだんですが、まあ犬違いだわな。結局一緒に行動することになるんですが、恒例の名づけ…「マルに似てるのと、この丸いおなかにちなんで『マンマル』にしよう」
いつも名づけられて『ガーン!』なってるチビですが、今回が一番ショックだったようです。(笑
神州平原には初見の妖怪が多いので、もう少し彼らと戯れて(そして素材をいただいて)から次に進むことにしましょう。




金もないのに最近また買い物をしました。
パソコンがね。今のがもう5年使ってて、そろそろ怪しい音がしだしたので(笑、まあ処理も遅くなってきたしってことで買いました。まだ来てませんけど。で、ついでというか、プリンタもそろそろやばかったので買い換えました。前のやつ一度修理に出してるしそれでも調子イマイチだったんでね…プリンタも複合機でも最近安いからね…。
あとなぜか冬物ブーツ。ショートブーツなので普段履きにしようと思って。
散財だなあ…。
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アマたーーーーん!!

続きでしたっけか。
えーと、知玉の宮へ入ると、誰か倒れてます。ちゃっちゃと妖怪やっつけると回復した模様。ムラサキシキブというそうな。なんかうるさいオバサンだなあ。宝玉が浄化できたはいいけど、そっから出てきた光源氏とやらにナナミが攫われちゃう。光源氏…ハートの使い方がちょっとアレですが顔はいいなコヤツ…。
後を追っかけていくんですが、最後がなんとも…布団の中って、オイ!(笑 これってCERO-Aじゃねぇのか?
でまあ、ナナミが目を覚まして、光源氏はムラサキシキブに助けを求めますが、「自分で創ったものの始末は自分で」と、オバサン奴をバッサリ。その名も『没攻撃』!受けた~そうだよな、作品相手なら没だよな!(笑
んで無事悪路王の情報も得られまして、高麗丸へと戻ります。いつの間にやらまた妖怪がはびこってるよ。7連戦はちょっとめんどかったが。
しかしてそこへ水龍襲来。海の男たちは必死に抗戦しますが(じいちゃんかっこいいよ…!)それも敵わず船は沈んでいってしまって…。
泣く泣くそれを逃れ、いざ十六夜の祠へ。
しかし入ろうにも結界に阻まれる。そこへ来たのはスサノオ。あーそうか、ということは今中ではアマたんがオロチと戦ってるのね…!さあどうしようかな、と、そこに何かがぷかぷかと流れてきました。ん?あれはクニヌシじゃあるまいか!(ただし9ヶ月前の)
しかも素っ裸だな、なぜか。スサノオが助けてとりあえず神社に預けてきましたが、チビの背中でぐったりしてるクニヌシが激かわいかったな。もう~、DSのちびこさはかわいすぐる。
そんでいざ、祠へ。結界はスサノオとチビが力を合わせて撃破。
中でまたいろいろお使いやりまして、決戦の舞台へ。高台から見守ってると、ああーいましたアマたーーーん!!
うぉぉーんDSで動くアマたん見れるとは…!(感涙
そしてスサノオたちとアマたん退場のあとに来ました悪路王。対抗しようとするクロウに、悪路王は「ここでなくとも目的は果たせる」とばかりにワープ。逃がすものかと後を追うクロウとチビ。そして着いた先は百年前の神木村。
村にある物実の鏡はバッテン入ってるな。え、まさか、ワープ可能なの?と思ったらできるみたい。ええー過去との行き来が自由なんだ…!なんというフリーダム!(笑
そういえば賽の芽んとこに見覚えのある扉がありましたが…確かあれ幽門扉じゃねえの?あれは聞くところによるとただのオブジェらしいですが。だよなぁ、ここが百年前なんだもんなぁ。
とりあえずお宝だけ漁って、一旦終了。

初ゲームオーバー

西安京貴族街に戻ってゲンナイに会いに行くと、話が進みました。作ってたのが完成したとかで、しかもどうやらタイムマシーン(!)らしかった。で…悪路王を追って、9ヶ月前の世界にゴーしたわけです。
しかし現れたのが大海原の上。クロウは泳げないことが判明(笑。高麗丸という船に助けられます。
船内のお宝をしっかりいただいてから、船底にいたじいさんに聞いた話(知玉の宮)を船長に持ってくと、ホラ貝でオトヒメさまを呼んでくれました。
水龍にならないと連れて行けないとかで…いきなり強制筆しらべ入るからびっくりしました。んで、泳げないクロウに代わってナナミがパートナーというわけで。
到着したそこにあったのは、なんとも小さな鳥居とお宮さん。ああこりゃ打出の小槌だよなぁ~、というわけで近くにあった貝殻を開けて…
開けて…
…って開かないYO!
え?一閃じゃなくて桜花?ああそうですか。
んでまあ、中へ入るわけですが。いきなりバトルですか。濡れ女。そう。輝玉でコアが出るのでそれを殴る。遅々として進まない。うっかりすると水流に巻き込まれる。必然的に輝玉バーゲンセール。
怪しげな水たまりに飛び込むと、そこは水路でした。
ちょっと何この強制横スクロール!!最初は「おお、何もせずに進んでくじゃん、ラクでいいわ」と思ってましたがとんでもない間違いです。戻れません!
・・・これ…、これ、画面からフェイドアウトしたらどうなるんだろう…?
途中頑張って宝箱をゲットしながら進む。しかし途中、ポケットみたいになってるとこに宝箱があってぐずぐずしてていつの間にかチビの姿が画面から消え…、
 『 落 陽 』
…つまりゲームオーバーだと。って何だよ、フェイドアウトしたら問答無用でおしまいなの?おかしいなあと思ったんだ、まだ太陽器ごっそり残ってたのにいきなり全滅するから。
き、厳しいなあ…ちくしょう…(泣。
よしこうなったら意地でもクリアしちゃる。宝箱の位置を覚えて、常に右端にいるよう心がける。敵?そんなもん構っておられません。ヤバくなったら神骨頂喰えばいいんだよ!
このポケットにある宝箱はイッスンの傑作のかけらなので獲り逃すわけにはいかんのだ。
で、まあ、数回チャレンジで成功しまして、さらに進んでいくわけですが…。Uでくっついてる扉とかもうね、どんだけ嫌がらせなんですかねこれ。上段・下段に分かれてて適当に進んでたらポケットとかね。焦るわマジで。
結局そっからも何回かやり直して(もう落陽画面は見飽きた)ようやくどんつきまで辿り着いたらば…、
そこでボス戦とかほんっとにいい神経してますよねスタッフ!!
なんかヒトデの化け物で、5本ある足を全部潰してようやく本体に攻撃が入るとか…、本体になったらなったで回転してるときは通じないとか…、回転してなくても触れたらダメージとか…、
中神骨頂どんだけ使ったかなホントに。
しかも筆しらべ一切効かないってどんだけ嫌がらせ?

「ふざけんなごるぁああ!!」とか叫びながらどうにか倒しましたよ。
で、よう~~やく知玉の宮に到着。とりあえずセーブして、一旦終了。


は~疲れた。ほんっとに疲れた。今までどっちかっていうとピンチといえば墨が追いつかないって方だったんだけど、今回くらい命の危険を感じたステージはなかった(笑。水路なんてもう、壷壊しても墨しか出ねぇんだよ。おにぎりだよ!ワタシの欲しいのは食い物だ!!
水路にいたあのウニみたいな奴、筆しらべ効かなかったんだけどどうやって倒したらよかったんですかね?

道真ってば

続きいきます。この地下遺跡もクリアしちゃうともう来れないので、お宝の取りこぼしないよう注意しつつ進みます。色んな仕掛けを解いていきつつ。で、最深部でゲンナイ発見。妖怪たちに機械の修理を強要されて、興味に勝てなくて仕上げちゃったって…。
迷惑なおっさんだな。
んで、怨霊王が現れてレバーオン!デイダラボッチ起動!頭のてっぺんに上って制御装置を操作。でもその途中に怨霊王が邪魔してきますよ。一閃して怯ませるんだけど、あんまし効果ないのな。またすぐにつきまとってくるからもうウザイウザイ…。トランポリンの途中に宝箱あるんだけど、タイムアタックでもあるから余裕なし。手をつけることなく天辺へ。
そこで決戦になるんだけど、クロウがコンピュータ操作してる間頑張って攻撃する。うっかりしてるとクロウの体力も危なくなるから、そしたらまた背負うかして回復させないとヤバイ。
空中で力溜め始めたとき、クロウを導くと力を吸い取ってダウン奪ってくれるんで、ピヨったら輝玉連続攻撃。作ったらさっさと一閃してすぐ生産。
こうやって削ってって、するとテキは2体に分離しやがりましたよ。
こうなったらもう、きついきつい。たまらんわマジで。ウゼェんだよおまいら。
もう必死ですよ。空中で力溜めだしたらチャンス。クロウでダウン奪って輝玉輝玉。そうやってえれぇ苦労して倒しました。
評価?相棒だけしか神評価なかったよ。どうせよ。
後から攻略ちゃんと見たら、浮いてるときも一閃有効だったみたいで…。どうせ効かないだろうと思ってやんなかったよ。くっそ。
こうして怨霊王倒しまして、浄化してやれたんですが、菅原道真がパツキンだったとは驚きです。こいつひょっとして月の民かと思ったらビンゴでした。いやいやいや。
めでたくカグラも救出できまして、あちこちうろつきます。アオヒゲ先生から薬を貰ってアヤメを治してあげたりね。とりあえず話が動くまでいろいろ動いて、一旦終了。



全然違う話ですが、さっきえぬえちけーのダーウィンが来た観てたんですよ。なんか、ライオン一家の話でね。後脚を怪我した子ライオンと家族の話。もう、前脚しか動かないの、その子。でも必死でついていくんですよ。家族も決して見捨てたりしないでサポートしてんの。すっごい健気でね、たまらんかったですよ。
でも厳しい乾期でどうしても場所を移動しないとならんくて、結果的に、その子を見捨てざるを得なかった、という…。自然淘汰、というやつなんですかね。手出ししちゃいけないんですよ、人間はね…。ちくしょお。
怪我治してやるくらい、いいじゃないかと思うけどもね…。種も大事だが、個も大事にできればいいのにな。

ラブなハート(意味不明)

続き。ぼくせんババんとこを出ると、またしても青い鬼火が5つ浮いてやがります。またか。よし今度こそ一発で成功させちゃる。
…「スターを描けばいいのかい?」byクロウ
なんで一回で終わらんとですかね。しっかり点から点へ繋いでるんだけどなあ。これでいいだろと思ったときはダメで、しまったちょっと外れちゃったってときで成功しました。よく判らん。
さて鬼火市場二回目です。ふふふ、今度は宝箱取り逃さないぞ。早速蔦巻にて櫓と店の屋根上のをゲト。これくらいかな~?ちなみに今回も布を被ります。前回使用したのはクロウは気に入らんらしい。ユーも描き直しなよ、とやり直し強要。まあでもそうしないとめっかっちゃうか。
今回はチビはチビの顔(そのまんま)、クロウのはこれ(´д`)にしました(笑。なんかめっちゃハマってるんですけど。
奥へ進むと、満身創痍?な鬼婆がいます。取り巻きが必死にご機嫌とりしてるな。すると羽衣の羽根がそこに。そしてキタキタ筆神・疾風。
なんかいきなり難易度高くなってませんか。すごい細かいんですけど!
そんで筆しらべチュートリアル。うんうん、タッチペンだと渦巻きラクでいいわ~^^
しかし風を起こしたせいで布がぺらり~と剥がれちゃいまして…お約束ね。たちまちめっかって追いかけられます。逃げないといかんじゃないか!
なんか、市場の拡張工事が終わったけど道具とか散らかったまんまだよって聞いてたんですけど、当然のようにそこにトロッコが。…ああ、やっぱりな。話聞いたときから嫌な予感はしてたんだ。
トロッコに乗り込んで、だけどレールなんてないじゃんよどうすんのよ、と思ってたらクロウが乗り込んだトロッコをチビが前肢で押してます。
…いや、そこは反対だろう!?
まあ、可愛いけどさ。
風を吹かせると鬼婆が怯むので、頑張って逃げきりました。はぁやれやれ。こうして雷雲へ行けるようになりました。
しかしここでもミニゲームが。奥からの風はともかく、左右のはちょっとうっかりしてるとどっちからのか判らなくなるね。一度吹っ飛ばされちゃったよ。
雷雲に着くとそこには雷神族が。カミナリ様か。頂上でまたしてもミニゲーム。音符を一閃していくんだけど、できるだけたくさんのを一度にできるよう心がける。
こうしてでんでん太鼓がゲットできまして、雷の場所もスルーできるようになりました。ちなみにここでも筆神・迅雷をゲト。
先程の馬に匹敵する細かさです。これからどうなっていくんでしょう。
地下遺跡へ送ってもらって、再突入。でんでん太鼓の効果抜群。しかし先は長いので、一旦終了。


なんといってもトロッコを押すチビが激カワです。DSは画面が小さくて見難いんだけど、逆にそれがちまっとして可愛かったりするのであなどれない。大神伝はその典型だなあ。

いきなりスターゲイト?

西安京を出ようかってときに、なにやら黒い影が闊歩してるのを発見。触れた人たちがバタバタと倒れていくよ!そこへカグラが駆けつけて影に立ち向かうんですが、それはどうやら怨霊王だとかいうなんかボスっぽい奴で…カグラの能力をチェキラしてたらしく、攫っていってしまいました。
…助けないといかんのだろうなあ。ああ。
しかしかといってどうすりゃいいのよ、てなとこに遺跡の調査団なる人たちに出会う。なに?遺跡に妖怪どもが押し寄せてきて、ゲンナイたちが取り残された?ゲンナイ。あああのおっちゃんかあ。ふーん、まあ、いいよ。じゃあ行ってみようか。
遺跡の入口でイッスンに出会う。でもすぐどっか行っちゃった…チ、同行してくんないのか。
仕掛けを解除しつつ進む。ビリビリ系多し。てかそればっかり。途中、新たな筆神。双極?今度はクジラですか。彼らの言い分は『大神アマテラス様に仕えし最古の筆神』だそうですが、…ホントかよ…。
『U』とかこれが逆さになったような…ギリシャ文字かロシア文字にありそうなんだが探すのがめんどい…のを描くわけですな。このマークのあるものをくっつけたり引き離したりできるらしい。
要するにあれだ、磁石な。使い方がちょっと変則的なので慣れるまでに時間がかかりそうだ。
遺跡での探索も最奥部まで来たんだけど、ゲンナイ先生いませんがな。電気ビリビリのとこは入れないし、いかにもなんだがな…まあとりあえず出ようかってことで出ました。
どうも、遺跡の真上に陣取ってる雷雲がビリビリの原因らしい。遺跡でゲットした羽衣をミニウシワカ(クロウというらしい)が装着して、チビを抱えていざ!…でも風に押し流されてしまいました。
落っこちた先はアガタの森。
チビは夢の中でクニヌシと再会、目が覚めたらコカリと再会
とりあえずぼくせんババに占ってもらおうということになりまして。行ってみたら、妖怪に商売道具を盗られたとかで…またかい。
でも数が少ないからまだマシかな。全部集めて、一旦終了。

ぼくせんババんとこで、にぎやかな場所を探してる怪しいタヌキがいました。薬師村、教えない方が良かったかな…?
ああーそれにしてもかわいいかわいすぎるわコカリ。たまらん。でもカムイな衣装んときはもっとかわいい。今回カムイ出ないのかなーまああったとしてもコカリが行かないと意味ないんだけどね。(そこまで!?)
コカリにもチビをぐりぐりしてもらいたいなあ。でも梅太郎がいるからダメかなあ。

カグヤじゃなくてカグラ

続きです。西安京に到着~。奥へ進むと、女の子が妖怪に襲われてます。さくっと助けてあげると、お礼を言うのかと思いきや
「助けるんならさっさと助けなさいよ!」
…だと。ああ~これはあれか、いわゆるツンデレってやつか。『お、お礼なんて言わないんだからねっ!』か。
そして早速チビを子分呼ばわりかい。しかもつけた名前が「ダサい隈取だから…」とかって言ってて、まさか『ダサクマ』とかいうんじゃあるまいな、と思ったらその通りでした。
…なんかこの子、キライ。
どうも芝居小屋の子らしい。一座の看板女優。ああそう。どうでもいいです。
しかして小屋へ行ったはいいが、かぶき座がじごく座になっちゃって入れません。裏口から入ったんだっけ?うろ覚えです。まあどうにか中へ入りました。中に人気はなくて、裏方さんがひとり。妖怪にとり憑かれてたんだっけな?一座の者や観客も囚われてしまったそうな。
とりあえず仕掛けを解きながら進みます。途中、ヒミコ神殿の巫女長を救出、巫女装束を貰って進む。
ここの仕掛けはまあ、さほど難しくないよな。輝跡の線を切ろうとするハサミの妖怪がウザいけども。一座を乗っ取った妖怪は舞台に興味があるらしいので、舞台を回転させればおびき寄せられるかもとのこと。でも人出が要るので、救出がてら進みます。
途中で筆神・燃神ゲット。
でまあ、ボス戦なんですけど。千両・万両とかいう、鶴と亀の妖怪です。でもそいつらとじゃなくて、なんか上半身だけのモビルスーツ(違 と戦います。ある程度ダメ与えたら弱点が光るので、それを筆しらべでつなげて大ダメージ。鶴の次は亀です。光る点が凍り付いてるので溶かさないといけません。大変ウザいです。手間取ってると復活されます。しかもこの亀戦のとっぱなでカグラが捕まっちゃって、それ救出してからというめんどくささです。
こいつらの攻撃手段は歯車とか竜巻とかクモの巣なんですけど、避けるのが鬱陶しいです。丁寧に避ければいいんだけど、めんどうなんだよなー。
で、亀をやっつけると二匹で合体(違 です。ここでカグラが諦めそうになるのを、チビが必死に立ち向かって励まします。このときのチビが…!きっとアマたんは空の上から見ていて助けに駆けつけたかったに違いありません。
いや、来ないけど。(笑
まあそういうわけで、今度は弱点が呪われているのでカグラから筆しらべして解いていきます。戦法さえわかれば簡単ですよ。めんどいけどな。
自分に備わっている巫女の力はみんなのための力だと悟ったカグラは別人のように素直な良い子になりました。なんだかなー。
「ありがとう」って言葉をさらっと言うだけで、ものすごい好感度アップですよ。詐欺だよな。
そういうわけで巫女長に弟子入りしたカグラなので、チビとお別れなのです。さてこれからどうしようかね~。とうろうろしてたら、いきなり目の前に何だかピンクな色彩が。
また貴様か!
まあアマたんと同じくチビバージョンですけど。ミーとかユーとか久しぶりだな、おい。
なにやら追われているようです。当たり前のようにチビに乗っかってきます。次から次へと退屈しねえなあ、ホント。
とりあえず今日はここまで。

鬼が島思い出した

ナナミが相棒ですので、水中のお宝もゲットできるのです。勾玉鍵拾って五重塔へ。入っていきなり筆神・水郷キター。松明を消して進みます。ちなみに近くに水源がなくても、ナナミから引けるとな。便利。
途中、ボウボウ燃えてる回転バーがあったりして、そんでもって宝箱まで長~~い距離を導かないとならんくて、ちとムキーとなりました。あまりに長いので途中までしか引けないのな。そっから(燃えてる回転バーを気にしつつ)宝箱まで導いて、帰りはまたその逆という…。御神墨使っちゃったじゃないかもう。
途中、敵が出ます。カエルもどきとかぶんぶく茶釜とか、あと燃えてる駒と凍ってる駒。これはあれだ、前作の氷唇輪入道とかのあれだよ。まだ水郷だけだからねえ、それでも燃えてるのを消せるだけでもまだましかな。
進んでいくと千手観音像。これまでに入手した腕を嵌めていくんだけど、一個足りない。まあとりあえず進もうか。すると新たな筆神・蔦巻ゲット。今回のこれはちょっと変わってるのね。まず、チビからコノハナへ引かないとダメ。前作は逆だったよね?そんで、フック同士をつなげられたり、あとチビと『信頼できる者』もつなげるんだって。わはは便利。でも基本はチビから対象物、らしい。
こっから下はまた横スクロールの世界。ますます鬼が島じゃないか!仕掛けを解除しつつ、とりあえずナナミと別れて先へ。勾玉の鍵を入手してから戻る。ああ~長い~。合流してから進んだ部屋に、ひとつだけ顔のない阿修羅像。え、描けって?…あれ、これって確か勾玉あった部屋の床にでてきたやつじゃ?
どんなだったっけ。確か泣いた顔と怒った顔と笑った顔。ないのは笑った顔だな、ヨシ。…でも筆しらべ画面に絵柄が出てるんだもんな~。覚えてなくてもできるじゃん。
そして大ナマズとのボス戦です。
これはまあ、鬼婆よかラクだった。飛び上がったとこをナマズの舌とコノハナ繋いで釣り上げて、ガンガン殴る。場所を移動したら移動先の小島にナナミを導いて引っ張ってもらって。放電しようと充電してきたら一閃、ピヨったとこを釣り上げて殴る。の繰り返し。
…まあ、評価はあましよくなかったがな。いつものことだ。
クニヌシが腹から出てきた。うまいことにナナミのお宝・潮満玉と潮干玉持って。でも、大ナマズの最後の抵抗で激流発生・流されちゃうチビとクニヌシ。二人してアップアップかわいすぐる…(悶。
でも流木に引っかかっちゃって、クニヌシはこのままだと二人ともヤバイ、おまえだけでもとチビを突き放す。クニヌシ~!ナナミに助けられるも、クニヌシまでは無理だった…。でもきっとどこかに流れ着いてるはず、とナナミ。
辿り着いた先は両島原。でも、ひとりぼっち…。独りがこんなにサミシイなんて…。
とりあえず、賽の芽桜花しました。新たなザコ敵もいろいろと…。でもひとりだと時間かかってしゃーないなあ。あ、五重塔で新しい神器ゲットしました。ツムガリノタチ。漢字しんどい。判ってくれ。
とりあえずここまで。

I need more 体力

続きです。どっからだ?えーと神州平原に戻ってきたとこまでかな?次はどこへ行けばいいんでしょうかね。あ、その前に賽の芽桜花しとくか。ん~いつ見ても大神おろしは最高だね。
復活した神州平原をうろつく。なにやら妙な煙が出てます。SOSって(笑 あれはタマヤだな。行ってみるとタマヤが倒れて唸ってます。病気みたい。じゃあ薬師村の村長に薬貰えばいいじゃん。でもタマヤは嫌みたいですな。しかしそうも言ってられんでしょう…というわけで薬師村へ。途中、迷子の女性を導いてあげました。ふふん、こうして住民が増えてくんだな。きっとな。
最初に会ったアヤメ?が花火を楽しみにしてるらしい。でもこの子、病気で長く生きられないとか…薬も効かなくて、だからせめて大好きな花火を見たいってことらしいね。これはますますタマヤを治さなければ。
村長さん家が妖怪に乗っ取られたみたいなので助けてやる。村長とタマヤ仲たがいの原因は薬草ですか。おとなげないぞおまえら。
スペクタクルな工程を経て(笑 薬完成~アヤメのことを聞いて村長さんもケンカしてる場合じゃないと判ってくれたのね。タマヤんとこに戻る前に村をうろつく。前はなかったお店がオープンしてるな。なに?妖怪素材で神器強化してくれるのか。牙の代わりかな。
タマヤに薬をあげて、でも花火の作成道具が妖怪に盗られたとかで目録をもらう。なんかこんなんばっかだな。
ついでに神社にも行って、するとアマたんの絵姿目録もらいました。ああ、何かと思ってたらこれだったのか。全部で7つで、すでに5つ集まってたのでラクでした。
さて、と…。とりあえず神州平原はこんなもんかな。じゃあ次行こうか。アガタの森へレッツゴー。
前作同様、ここもタタリ場に覆われてます。しかもほとんどが水没してるときたもんだ。ドウシチャッタノ。
うろついてると人魚発見。何でもありだな今回…。宝物を盗られたとかで困ってる模様。またですか。
そしてそして、コカリ&梅太郎登場ーーー!(ドンドンパフパフ
あああDSでも相変わらず可愛いわコカリ…!でもムシカイんとこのハヤブサもそうでしたが、柴系のわんこのしっぽが今回残念なことになってます。くるんと丸まってないのー。(´・ω・`)ションボリ
この洪水は大ナマズのせいだとかで?また釣りイベントなのかなーと思ったんだけどそうでもないようで…。ヒトシオの泉横で臨時営業してたボクセンババに占ってもらって、ついでに白い布をもらう。こ、これは…。まさかまた妖怪に化けろというんでは…。
ハイ、その通りでした。
5つの鬼火を繋いで☆にすると、入口が開いたんですが…。最初普通にいわゆる五芒星描いてたのにダメで、ええーじゃあ☆をなぞるの?と思ってやってみてもダメで、そのうちクニヌシの指導が入ったらそれがまんま五芒星でさ…。
結論:点から点へしっかり描きましょう。
まあそうやって妖怪市場へ潜入したわけですが。今回、布は二人分用意されてました。クニヌシは「へのへのもへし」(じ、じゃないのがミソ)チビがペコちゃんです(笑。
合言葉集めたり腕比べしたりしていつの間にか捕まってた人魚のナナミを助けるんですが、えらく人間にご立腹な様子。え、生贄にしようとしたのがコカリって…嘘!嘘よ!コカリはそんなことする子じゃないわ!!
まあとりあえず帰ろうよとしたんですが、クニヌシの布がぺろ~んと剥がれちゃいましてね…。お約束ですな。
そういうわけでまたボス戦です。今度は鬼婆です。市場の掲示板に、背後に回るとヨシとあったのでやってみます。
固いなこいつ。しかも途中、体力回復装置起動させてきやがる。スイッチを踏んでるとそれは消えるんですが、ずっとそこにいるわけにもいかないしねぇ…。当たり前だけど狙ってくるから。相棒を下ろしてみたりしたんだけど、こっちで攻撃してると参戦してくるから意味がネェ。
敵の回復アイテムの鬼火を倒すとこっちのそれになるから、とにかく向こうに回復させないようがんばった。で、背後から攻撃。ピヨピヨしたら一閃一閃。向こうが元気なときは鬼火を攻撃。ピヨらせてからもとりあえず鬼火を消してから攻撃。で、神骨頂一個消費くらいで倒せました。時間はものっそいかかったがな。
とにかくここから脱出しなくちゃ。クニヌシがおとりを買って出てくれまして、その間にナナミと一緒に逃げる。入口まで来たけど行き止まりというか、まあ落っこちてきたからなあ。どうすんのってとこで上から釣り針が。必死に捕まって引き揚げてもらって、何とか脱出成功。
…でも助けてくれたコカリの大事な釣竿が折れちゃったよ…。ナナミとの誤解はまあ解けたもんの、今度は大ナマズにクニヌシが攫われてしまいました。
ああ、そういやいたんだっけな大ナマズ。(ひどい)
これからナナミと一緒に助けに行くよ、ってとこで一旦終了。


コカリ出ましたー!(満面の笑み)ああやっぱ可愛いわコカリ。コカリ最高です。アマたんの次に好きです。(そこまで!?)
そして妖怪牙ならぬ妖怪素材。あれ燃えるんだよねー集めるの。けどトドメを筆しらべでしちゃうと相棒協力評価が思わしくなくなるのがなー。まあ、ちょっとご祝儀が減るくらいですけどね。

I need more 墨

さて第2回です。
えーと。これから花咲谷ってとこで終わってたんだっけか。門を開ける装置が動かせないんだよね。じゃあ…、誰か呼んでこようか。というわけで村へ戻る。でもスサノオのおっさんは助けてくれないっぽい。ええー、じゃあどうすんだ。うーん…とりあえず名もなきおっさんへ話しかけよう。だけど「無理無理ィ!大人10人分は要るね!」とか言うじゃまいか。どうーすんだよじゃあ。
と、困ってるとスサノオが爆走してきた。やべぇ見つかった、と思ったんだけど、なんと門を開けてくれたじゃないの。なんだよ…父親らしいことしてんじゃないかよ。
でも開けたらそのまま支えてないといけないみたいなので、まあ心情的に急ぎつつ突入です。
なんかゲコゲコとカエルの鳴き声が聞こえてくるんですけど…と進んでいくと、イザナギ窟の動く岩みたくカエルが湧いてきます。まあ、一撃二撃くらいで倒せるんだけど、ちゃんと敵の方向向いてないと当たらないのな。そしたら呆気なく攻撃喰らうし。やりにくいなあ。しかも体力回復アイテム(おにぎり)欲しいのに墨ばっか出るとか。「おにぎり!おにぎり!」言いながら先へ進む。
岩を一閃して足場にしたり、レリーフを修復したり。以前行けたルートは塞がれていたので、新たにできた道を行く。あ、またスイッチがある。二つのスイッチがトゲトラップを挟んでるな。踏むと引っ込むんだけど離れるとまた出てくる、か…ふむ。ならまず手前んとこでクニヌシ下ろして、向こう行ってスイッチ踏んでから導く。ヨシ。
その先の青いスイッチで扉オープン。
すると封印された大岩のある場所に出たよ。怪しいですね。二人で協力して壊して先へ。
ここはー、一方で壊れそうな橋+滝、もう一方で赤スイッチ3つ。ふーん。橋の向こうにはまたスイッチか。赤スイッチを押すと滝の水流が止まるので、クニヌシが止まらないよう上手く手助け。スイッチを押すと新たに橋が出て、その先の小島にて新たな筆神・桜花。こいつも小猿か~^^
ここから先は道がないよな。じゃあ戻ろう。桜花を使って、そこにあった枯れ木すべてに花を咲かせると扉が開くんだっけな。その先には、あら…なんか見覚えのある場所。中央にあるつぼみを桜花するんだけど、ちっこい芽しか出ない。この上の段には意味ありげな窪み。ははーん、ここに水晶玉だな。それにしても賽の芽の傍にある瓦礫の山はなんでしょね?
開いた扉の先は、枯れ木と意味ありげなつぼみ。橋を作りつつ奥へ。欠けてる木は画龍で修復。水晶玉が浮かんでるけど、棘に塞き止められてます。蕾を桜花すると棘が引っ込むよ。そうして流していって、賽の芽の部屋に持ってきて所定の位置へ。
さあー、でも何かが足りないんだよな。判ってるんだよ、太陽よね。光明よね。でもどこに行っても空が出ない。アングルかと思っていろいろやってみるもダメ。おっかしいなー、でも奥は滝なんだよねー。とどんつきまで行ってみると、『調べる』コマンドが出て視点が空へ…。ああそう。
めでたく賽の芽は成長するも、花は咲かせられない。妖気の元を断たないとダメらしい。すると瓦礫の山の下から穴ぼこが。
飛び込んでみると、出たよ…。なに?オオガマ?ガマ蛙の親分か。でかいなあ。前作といいDMCといい、本当にカプンコは最初のボスをでかくしたがるよね…。
まあともかくボス戦ですよ。なんでもこいつ、「自分を倒せるのはイザナギの血族のみ」とかって言ってるよ。ああじゃあいいじゃん、クニヌシ大丈夫じゃん、と思ったらなんかおかしいよ…?
ええ?本当の息子じゃないの??…ああそうかそうだよねぇ、9ヶ月でおかしいもんねやっぱり…。そうかそういうことだったのか。
クニヌシは怖気づいて逃げてしまいます。あらら困ったな。でも、がーっと戻ってきて対岸にオオガマが吐き出した賽の芽?を持ち上げようとする。血筋なんて関係ない、僕は父上の息子だ…。いや、なんというか健気というか…可愛いなあこいつ…。
要するに、ガマが吐き出した賽の芽の実か、それを所定の位置へ持っていかないとならんらしい。しかも三箇所。
えーと。ここまでにあったイッスンのヒントで、どうもヘソが弱点であるらしいと判る。飛び上がったとこを一閃、とかなんとか言ってたんだか?しかし普通に殴ってもなかなか飛び上がらんな。しかも子分呼ぶし。
それでも頑張って2個目までどうにかクリアして、ラストってとこでえらく手こずった。神骨頂2個くらい消費したな…。あと墨壷か?それも。くそう…。子分倒すと墨とか出るんだけど、その前に親分の攻撃が来るから逃げないとだし。
それに、飛び上がったガマのヘソをただ一閃するだけじゃダメなんだよ。まず桜花してヘソをガードしてる貝殻?を外して、そっから一閃だと。そうかよ…それに気づいたのは3個目だったよorz
しかもこっちにかまけてて、クニヌシを実へ導いてさらに所定の位置へ導くのがおろそかになって、ガマに実を取り返されたりしてムダに時間を喰う。結局評価は梅梅神でしたよ。チッ
ようやく墨壷がひとつ増えました。
そっからあちこちうろついて、枯れ木を桜花したり陶芸目録のを探したりしました。とりあえず全部ゲットできました。


いやしかしやっぱ墨が足りないわ。それに自動回復しないからきっついなー。前作だと空になったら適当に時間稼ぎしたら仕切りなおせたんだがな。今回は体力も墨にも気を遣わないとならんからしんどいわ。
クニヌシはなかなかいい子ですね。チビとも絆ができつつあるし、先が楽しみです。

そしてまた肩が凝る

さぁ!ほぼ発売日に入手(ホントは翌日)した『大神伝』、早速始めたいと思います。
『はじめから』をポチると、選択肢が出ました。
 『一人前』
 『ヒヨっ子』
…。ああ、あれね。いわゆる「ノーマル」「イージー」というやつね。当然イージーを選ぼうとしたんですが、イッスンが出てきて「存分に楽しむなら断然こっちだぜェ!」と、『一人前』を勧めてきやがりました。
そうなの?じゃあそうする。
その後に、『一人前』モードでは『墨が自動回復しない』ことを知りました。
うっそーん。何そのセコい仕様。何でも回復するには産墨とか回復アイテムでやんないとならんらしい。まあな…、自動回復してたらそのありがたみもないわな…、でも本家やってるときも自動回復してたけど足りなかったりしてたからな(笑。うーむ。まあせいぜい金稼いでアイテム買い込もうか。
痛いなそれにしても…。ええと。とりあえず始めてみますよ。
物語は前作から9ヵ月後という設定らしい。9ヶ月…。それはちょっと時系列的におかしくないか?いつのまにスサノオとクシナダの間に息子ができてるわけ?ムシカイと同じような年齢ってどういうわけ?
まあ、10年後とかになったらムシカイ(ハッすると当然コカリも!)も若者になってるわけで、そしたら新たなキャラ設定が必要だからかな…。それは手抜きとはいわな(ry
とりあえず、まずはイッスンの登場です。アマたんの絵を相変わらずばらまいてますが、以前よりは集客力がないモヨウ。するとそこへアマたんの縮小版が(笑。チビテラス登場~^^
…相変わらずカワイイなこんちくしょうめ。
ん~、そこここにアマたんを髣髴とさせる仕草が…でもあれは成犬がやってこそラヴリーなんであって、仔犬がやったら可愛くて当たり前なのが残念だ。
はじまりはなぜか神木村ではなくて、薬師村というところ。住民はまだまだ少なくて、これからの旅程で人を集めていく感じかな?イベントの匂いがプンプンしますね…で、イッスンと一緒に神木村へ。しかしてタタリ場再び。いやぁ懐かしいわなんか。うんうん、前作でもこうやって行けるとこから行ったよね…。
さてサクヤ姫に会いに行きますよ。もふもふしてじゃれてる姫とチビにめげるイッスンがいいね!(笑 そしてお初の星座来ました~!でも今までとやり方が違いますよ。前は星を足していくってやつでしたが、タッチペン導入でリアル筆しらべができる今作はなんと、なぞる!(笑 しかも結構きっちりなぞらないとアウチ!
何より、今回の筆しらべは制限時間付きときたもんだ。おまっ…これ以上プレイヤーを焦らせてどうするんだ!これから増えていくかもしれんが、とりあえず30秒しかないYO!ラクになったと喜んでいたのは糠ですか!
墨は減るわ時間は限られるわ…そんな方面でリアルにならんでもええっつーの。
しかもだ、筆神もチビに合わせてきたぞ。なんと子筆神!(笑 可愛すぎるだろうおまえら。
前作と同じ、最初の筆神は『画龍』。そして修復するのは案山子。カカシ…。これもなぞります。焦りながらなぞる。案山子復活。そして初・幸玉。
今回の幸玉、ゲージがいっぱいになるとチビが強化されるんですが、なぜか太陽器が勝手に増えました。ええ!選べないのかYO!太陽器もだけどまず墨だろ墨!!
とにかく話を進めよう。神州平原に出たはいいがタタリ場だらけなので、村に戻る。櫓の上で空に光明。そして来ましたお初戦闘!第1号の敵はいつもの天邪鬼、でも新しいタイプ。羽子板持ってますが。羽根が武器か、おい!…それにしてもやりにくいなあ。十字ボタンで移動、Yボタンで攻撃。Aはかわせ身。ちなみに頭突きもYボタンです。あと、掘れません。くっそ!掘る姿がカワイイのに!
宝箱とかはAボタン(調べる)で。タッチペンでできたら楽なのになー。にしても、移動がすべて十字ボタンというのはとても辛い。しかも視点移動も操作画面の矢印をタッチしないとできない。とても辛い。
PS2だとスティックで楽々だったから、つい指がスティックを探してしまう(笑。でもって、フィールド移動のときとか、俯瞰だとチビが小さすぎて見づらい。おまいはどこへ行っているんだ…。
そうこうしているうちに、村の橋の袂で女の子が泣いているのを発見。どうしたの~と声を掛けると、勘違いしたクニヌシが乱入。ふーん。こいつがそうなの。なんかイッスンに似てない?
女の子は手鏡をなくしたらしい。妖怪に盗られたんだっけ?それを聞いたクニヌシが途端にビビリモードになったのがおかしいな(笑。
しかし父親に似ているのか、根拠もなく偉そうです。おまえの力を試してやる!つって、櫓の向こうへと誘います。なんだ、ここイザナギ窟じゃねえか。…しかしなにやら妙な仕掛けがあるぞ?しかも妙な岩がぶるぶる震えて襲ってくるぞ?(焦
戦いつつ食い物とか墨を補充して進む。ヒビが入って渡れないところがあるが…それを避けて進んでいくと、あら天の川。今回はおぶおぶもしないんだなあ。そういや、村で池あったけど普通に歩けたもんなあ。なんだ…楽だけどつまらんな。
渡った先には、何かの像?あれ、また筆神星座だ。今度は何?鳥?じゃあ燃神?早過ぎないか?
と思ったら、違うらしい。『輝跡』という…導く神、導神ですか。つーかこれってさあ、ペンギン…だよ、な?いや、可愛いけど、さあ…。ペンギン、ですよ?
これはまあ、蔦巻の逆というか応用というか…今回、クニヌシという相棒がいますので、こいつを目的の場所へ文字通り導く筆しらべらしい。ああ…前作のイッスン飛ばしか。でも自動で戻ってこないとか、どんだけ墨使わせたいんだよ!(道程で一度墨がすっからかんになった。道中の壷で何とか回復したが)
まあそれで、後はお馴染み『一閃』をゲットしました。ああ、なんかようやく大神らしくなってきたな。一閃がないとどうも雰囲気出ないよね。(一閃大好きな人)
で、村に戻ってきて、入口を塞いでる岩を協力プレイでどけて、タタリ場だらけの神州平原再びです。おお、最初にはなかった妖怪絵巻があるじゃまいか。今回は『依り代絵巻』というらしいが。早速一閃一閃。ああやっぱ楽だよなこれあると。でも使いすぎると墨がなくなるから慎重に。
やっぱ左スティック欲しいよなー…。
あ、それと今回、『ショートカット』なる項目があります。戦闘中とか、すぐに使いたいアイテムを登録すると、タッチするだけで使用できるとか。とりあえず墨と神骨頂登録しましたよ。今んとこ使ってないけどね。
それからー、名もなき男の家に行って、裏手の装置を画龍で直しました。これを回すと花咲谷へいけるみたいなんだけど、クニヌシの力じゃ無理っぽい。ビビってるクニヌシは帰ろうとしますが、チビの冷たい視線に見栄っ張り。ははは。いいなあ、かわいいなこいつら。
とりあえず今回はこれまで。


そういうわけで初回が終わったわけですが。早くも肩がバキバキになっております。画面が小さすぎるんだな。なんたってワタシの持ってるのはDSLiteですからね。あのでかいやつ、何?LL?あれが欲しいわ。あー、でもあれだとでかすぎて持つのがしんどいか。筆しらべがなー。まあ、今回はボタン押しっぱじゃないからラクはラクですけどね。だから置いてもできるんか…。うわ。やっぱでかいの欲しいわ(笑。

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